オワッタ・・・という報告です
おわりました。
闘いが。
ほんとつかれたー。
結果ははたして、いかなるものでしょうか。
とりあえず、うれしい
とりあえず、すっきり
ほんととりあえず、開放されました*
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本日一級建築士を受けたかたがた、お疲れ様でした!
おわりました。
闘いが。
ほんとつかれたー。
結果ははたして、いかなるものでしょうか。
とりあえず、うれしい
とりあえず、すっきり
ほんととりあえず、開放されました*
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本日一級建築士を受けたかたがた、お疲れ様でした!
アルバイト先の会社も、新たなスタートの季節を迎えました。
恒例の新入社員歓迎パーティ。決してライブの写真ではないです。
今年はクラブみたいなところでしたw
この会社はまるでサークルみたいなノリで、いつまでも歳をとらない会社です。それはそれですばらしいことかな。居心地は悪くなくて、気づいたらこの夏でバイト暦4年になります。
新入社員も出し物をやってたけれど、なんか先輩社員の出し物の方が若々しい(笑)
写真がそれです。「G-Girls」は業務の女の子という意味。歌って踊って・・・カワイイ。可愛すぎる(*><*) とあるおじさん(age31)はめっちゃはしゃいでました。
それにしても、来年はわが身かと思うと・・・!ぜったい無理!!入社後って、いったい何をやるんでしょうね。
新橋の道路は、タクシーしか走っていませんでした。これは見事な光景。年度始まりの金曜日。いっせいに社会が動き出す。飲み会で始まる新年度。
私はその波に乗りきらないで、まだまだふらふら致します*
この前、サークルの25周年パーティーがありました。
25周年って考えると、なんだかすごい。
1期生から現役の子達までが集まるという、そんな伝統があったなんて初めて知りました!
M1の代が企画、2.3年生のメンバーが準備を手伝ってくれて、プログラムを組んでくれた。会場ではスライドで1期から27期までの写真を流してくれました。
最初の頃は、もう昭和って感じ。ラケットも違うし、髪形も違うし、ジャージも違う。でも、合宿で泊まっている山中湖のロッジは当初から変わっていませんでした。ロッジのおばちゃんはシリウスの歴史を見守ってくれてたのですね。
そして、サークルの旗ができたり、役職が決まったり、だんだん伝統が築かれていく。今でも私たちが伝統を続けていてくれていることを知り、OBさんたちは嬉しそうでした*サークル設立の秘話を聞いたり、HPまでできて現代風になったサークルの様子を説明したり。
一番いいなって感じたのは、集まったOBさんの人柄。同じサークルを選んだだけあって、初対面なのに話しやすくてすぐに空気になじんでしまうような方たちばかり。テニスもほどほど、お酒もがっつり、きつすぎずゆるすぎない感じは、どの代も同じでした*このサークルに求めるものはみんな同じなんですね。
スライドショーが移り変わるたびに100にんの歓声や笑い声が飛び交う。
年齢なんか忘れて一気飲みのコールも始まる。
とっても楽しいパーティーでした*
踊り続けさせて、ねぇDJ
フロアーをもっと熱く 響かせて
朝まで回し続けて
帰りたくないから 止めないで
君を忘れに 踊り明かすよ今夜
m-flo.の名曲come again、もっと好きになりました*
(かっこいい曲です!)
なんとこの私が朝までクラブ、初体験(笑)
友達がDJを回し続ける。踊れないけど、なんとなく踊ってみる。
ミラーボールがくるくると回る。吹き抜けのクラブハウスに星屑のようなライトがばら撒かれる。ヒップホップの音楽がノンストップでミックスされて流れる。
ダンスやラップのライブもありました。止まることがない音楽と笑い声。アルコール片手に、久しぶりの友達と近況を語ったり、踊ったり。
いろんなことが吹っ飛ぶ。ハマる人がいるのがなんとなくわかります。
若者の町で小さな箱に集まる人たちは、みんな大きなものを抱えてるのかな。
社会に出て大きな理想だけを追い求めるのではなくて、たまには、こういう原点のような空間に戻って来ようと思うのかな。
それにしても、フロアーで踊ってる人ってかっこよく見える。女の子は踊ると3割増しらしい。(DJ友達談)ダンスやりたくなるなー*
■ SPC-NITE in STAR PINE'S CAFE
この前、サークルで出会った懐かしい友達と飲みました*
大学1年の時に出会い、気づいたら5年経った現在。考えてみると、すごく長い時間がたっていた。みんなそれぞれ環境も変わったけれど、集まれば話がはずみ、楽しい時間*
一人暮らしをしてるその友達は、一人で使う時間が増えたことで自分というものがもっと解るようになったって言っていました。
実家暮らしの私には、なるほどって感じる話がたくさん。実家は寂しさはないけれど、甘えがどうしても出ちゃう。だから一人暮らしをしている人は尊敬してしまいます。憧れるなぁ、やっぱり*
***
そして今日はアルバイト先の大人の方と飲みました。
仕事を夜までがんばってると、雰囲気で「一杯やって帰ろうよ」となる。
ふらっと立ち寄れるアイリッシュパブで、KILKENNY BEERを引っ掛ける。
店内は日本人と外国人が半数ずつ位の、雰囲気のあるBar。
キルケニービールは英ギネス社のエールタイプのビール。キルケニーとはアイルランドのダブリンの郊外にある街の名前で、そこの教会で造られていた地ビールを起源とするとのこと。
ギネス同様、アイリッシュビール独特のクリーミーな泡を楽しめますが、ギネスよりも軽くて後味が綺麗。とても飲みやすいビールです。
仕事帰りにちょっと引っ掛けて、その日の疲れはその日のうちに吹き飛ばす。
社会人らしいお金と時間の使い方です。そんな生活、最高ですね*
最近、お酒は出会いを形にする、絆にする方法のひとつに思います。子供の頃は大人たちがなんであんなにお酒ばっかり飲むのかわからなかったけれど、二十歳を過ぎてわかるこのごろです。不思議な魔法にかかったかのように、自分の周りの関係が、くるくると廻る。そんな気がします。
■
東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワーB1
アルバイト先が引っ越しました。
引越し前からその企画がどたばたあわただしかったのを見ていたから心配していたけど、案の定。
3日間、会社がほとんど機能していなかったらしいです。
まだ工事が終わっていない箇所もあり。
引越しはケチらず計画的にしなければね。教訓です。
そんな中、また飲みに行ってきました。
山王のプルデンシャルタワーのプラザにある、「PIZZA SALVATORE CUOMO」
PIZZA SALVATORE CUOMOは、ピッツァ発祥地 ・ナポリの伝統的な作り方を踏襲した本物のナポリピッツァ。
約400℃の炎で一気に焼き上げられた生地は、焦げ目がついて香ばしく、微妙なおいしさ。薪窯でしか味わえない本物のナポリピッツァです。
私たちが食べた王道「マルゲリータ」は、本当に絶品。
マルゲリータがおいしいお店は本物だと聞いたことがあるけど、今まで食べた中で一番おいしかったと思います。
HPを見ると、
『ナポリピッツァ世界選手権において、
見事PIZZA SALVATORE CUOMO TOKYOが準優勝に輝きました!!!』
本格的で雰囲気もある大きな窯(かま)は、炎がちらちらしていて素敵でした。
お供にしたのは、白ワインの王道、シャルドネ。
うーーん☆
おいしすぎる。
イタリア行ったときに現地で飲んでおけばよかった。
2人で2時間しかいなかったのに1本ボトルをあけてしまいましたw
*******
そんな素敵なお店で、人生について、恋愛について、仕事について、先輩と語り合いました。たくさんアドバイスを頂きました。
「全てにおいて、自分が進んだ道が自分に合ってる道なんだから、受け入れてめいっぱい楽しむのが一番よ」
「早く結婚しちゃいなさい」
うーーんw
そんなこといわれてもうまくいくものかなぁ。
でもほんとその通り。とんとん進まなくても、今を楽しんで生きていきたいです。
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「PIZZA SALVATORE CUOMO」
■住所 千代田区永田町2-13-10 プルデンシャルプラザ
■TEL 03-3500-5700
■FAX 03-3500-5711
■営業時間 11:00~(L.O.23:00)、
ランチ/月-金 11:00~(L.O.14:30)、土日祝 11:00~(L.O.15:15)
ディナー/17:00~(L.O.23:00)
■定休日 無休
■平均予算 ランチ \980(税込)~\1,500(税込)/ ディナー \3,000(税込)
■ホームページ http://www.Salvatore.jp/
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