住宅の空間感覚
先週ですが、ひさしぶりに住宅をみにいきました。
同期が、会社の知り合いの方のオープンハウスにつれてってくれたの*
事務所では実生活とちょっとかけはなれたものを設計していたから、とってもいいリフレッシュに。
子供が3人いるご家族のためのこの住宅は、リビングと通常呼んでしまう部屋で、いろんなことができそうでした。勉強机もあるし、ロフトもあるし、家事もするし、おふろも入るし。生活の中心。1つ1つの行動を区画してしまうことなく、やんわりと、暮らしの行動が行なわれる様子が想像できる程度の、絶妙なラインの空間。
上手です。
この純粋な実体験の感覚、忘れちゃいけない。
スケッチスケッチ。
やっぱり住宅は建築の原点ですね。
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最近のモットーは、『自分のためにお金を使え』です(笑)
2回目のお給料が入り、ちょっと潤ってきたところ。
本や洋服に奮発したり、植物やアロマを買い揃えたり、こもりがちな生活を潤してくれるものについつい手が伸びる。
ほんとは、遠くに出かけるために貯めたいんだけどねー。
でも、時に自分に厳しくして、短い人生楽しむためにも、
今やるべきことを見据えてがんばります(*゚ー゚*)

















































