1つの区切り
-区切り-
本日、約4年半続けたアルバイトが最終日でした。
図面を書いたり、企画設計をしちゃったり、改修前後の写真を撮ってポートフォリオをつくったり、見積もりをデータ化したり、法規を勉強したり、役所に問い合わせたり、いろいろな仕事をやらせてもらったこの仕事場。
お歳暮のお菓子をたんまり食べたり、おいしいランチを食べに出かけたり、○○会と題して定時に切り上げて飲みに行ったり、ネットサーフィンしたり、おしゃべりをしたこの仕事場。
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きづいたら居心地がよくて長居していました。
最初はただ作業に追われるだけだったけど、だんだん仕事がどの部署に流れてお金がどんなふうに動いて誰が関わってくるのか、とか、仕事の流れが感じ取れるようになってからは出社するのが楽しかったな。
この間、上司はたくさん変わったけれど、皆すばらしい素敵な方たちで大学との勉学とは別にとても勉強になりました。
目指すべき素敵な女性もたーくさんいたし、そっちでもお勉強させていただきました*
卒業だし、正社員みたいに深く関わったわけではないから、退職することに抵抗は無いだろうと思っていたのに、いざその日を迎えるとこみ上げてくるものが大きかった。
それは私が一緒に仕事をさせていただいた社員の方も同じだったみたいで、とても嬉しかったです。
「辞めるのなんか寂しいなぁ」と口に出してこぼしてしまいましたw
仕事のノウハウ、業者とのやりとり、いろんなことをもっと学びたかったけれど、それは春からのお楽しみ。
長い間お世話になりました*
今は・・・春からの職場にいけるようにけんきゅーだ!
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卒業できなかったらここに戻ってこよーw
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